中古オーディオ

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検証2・フォーマットCG

※本記事には「AD」「広告」と注記したアフィリエイトリンクがあります中古PM4200を買うべきか|メリットとデメリット🟢 メリット安い🔴 デメリット状態差が大きい評価:★★★★★(買うべきでない)音質と経年劣化の両面から選ぶ理由が少ない、比...
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検証・フォーマットCG

※本記事には「AD」「広告」と注記したアフィリエイトリンクがあります中古Marantz PM4200は「積極的に選ぶモデルではない」理由結論:音質と経年劣化の両面で選ぶ理由が少ない。比較候補が多い中古プリメインアンプです。🟢 メリット安い「...
スピーカー・大型

JBL C50 OLYMPUSの評価とは・中古価格とメリット・デメリット

JBLの音響技術と木工技術が高度に融合したスピーカーがJBL C50 OLYMPUSです。ウォールナットによる手彫り格子のフロントグリルを持つエンクロージャーはビンテージオーディオの分野においても高く評価され買取価格も高い。ただしオリジナルかどうか、そしてスピーカーユニットの状態などによって中古価格は大きく変わります。日本製のレプリカキャビネットが多い。また音質に関してはキャビネットが小さいため低音再生が弱点です。大型アンプであるべきとする理由。ジャズ喫茶ではマッキントッシュとの組み合わせが多い。
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Rey Audio RM-7Vの評価とは・中古価格とハイエンドスピーカーとしての音質レビュー

プロ用モニタースピーカーの最高峰といわれたレイオーディオRM-7Vは、1980年代末から90年代にかけて文字通り世界中の著名なレコーディングスタジオにおいて使われています。特にRM-7Vは木下モニターという言葉を生み出した傑作。TAD/EXCLUSIVEのホーン・ウーファーユニットと木下正三氏のセンスが見事に融合しています。Rey Audioが提唱したインフラソニックモニターにおいてもRM-6Vとは別次元の音質とされます。同社ではこれ以降同種の大型スピーカーはリリースせずKM1VやWARP-5でその片鱗を感じられるだけです。GTサウンド製スピーカーの影響から中古は改造品が多く、ネットワークなどの状態に注意が必要。